日本学術振興会 基盤研究S 課題番号25220403
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産業復興支援チーム

国際地理学会で研究成果を発表しました.

第33回国際地理学会にて下記の発表をしました.   Seto Masayuki and Takagi Akira: Reconstruction Processes of the radioactive con …

東北地理学会にて初澤教授と瀬戸研究員が成果を発表しました.

東北地理学会で初澤教授と瀬戸研究員が研究成果を発表しました. 関連する発表は以下です. 1.初澤敏生:熊本地震後の熊本市中心商店街の開店状況-2016年5月3日の調査から- 2.瀬戸真之・田村俊和・岩船昌起:岩手県山田町 …

高木特任准教授のインタビュー記事が掲載されました

産業復興支援チームの高木特任准教授のインタビュー記事が鮫川村の広報誌に掲載されました. ぜひ,ご覧下さい. ↓記事はこちらです(PDFファイル) samegawa

瀬戸研究員が「農地利用調査についてのインタビュー」にお応えしました!

KFB福島放送より、「小型無人機ドローンを使用した土地利用調査について」の取材を受けました。瀬戸研究員が取材に応じている様子が、5月27日(水)「ふくしまスーパーJチャンネル」にて放映されました。

小型無人機「ドローン」での農地調査の記事が掲載されました。

平成27年5月26日(火)「毎日新聞」にて、川内村で行われる、小型無人機「ドローン」での農地利用調査についての記事が掲載されました。ドローン記事毎日新聞

川内村での土地利用(復興)調査 進行中!

高木特命准教授と瀬戸研究員による調査が進んでいます. 昨年秋のデータ整理が終わりつつあり,災害に直面した農業の課題を検討しています.

長野県北部地震についての現地調査

昨年11月,長野県北部地震について現地調査を実施しました.写真を掲載します.

マクロの産業構造の変動からみた復興過程の調査

 2013年四川大地震調査(藤本)、2014年ハイチ大地震とマクロバランスの調査では、国民経済における国家の予算制約から生じる避難形態の国別相違を調査した。2013年福島の地域構造の変遷調査(藤本)では、震災が与えた産業 …

自然地理的要因が、復興過程の個別産業に与える影響の現地調査

 2014年三宅島の火山噴火による避難者の調査(高木・瀬戸)、2013年兵庫県淡路島のため池被害(高木)2014年伊豆大島の豪雨災害調査、2014年熊谷市の竜巻調査においては、自然地理的な要因が、復興という社会過程に与え …

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個別産業における復興過程の現地調査

 2013年南相馬原町地区の商工業者実態調査(初澤)、2013年郡山都市圏の製造業における中小企業調査(初澤・高木・藤本)、2013年川内村の商業機能回復調査(高木)、2013年福島県沿海部の水産業のフードシステム調査( …

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