2014年三宅島の火山噴火による避難者の調査(高木・瀬戸)、2013年兵庫県淡路島のため池被害(高木)2014年伊豆大島の豪雨災害調査、2014年熊谷市の竜巻調査においては、自然地理的な要因が、復興という社会過程に与える影響を調査している。

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写真 災害学習の場として整備された旧阿古中学校
(1983年の噴火で溶岩流が流れ込んだ)